皆様始めまして。 行政書士開業サポートセンターを運営する加川と申します。 私の簡単な自己紹介をさせていただきます。是非お読みください。 氏名:加川逸芳 出身地:愛媛県に生まれ、徳島県で育つ 皆さんは徳島県って知ってますか?結構存在感が薄い県です。でも、「阿波踊りで有名な県です」と言うと、「あ~ぁ、徳島ね。。」 と反応してくれます。 ちょっとさみしいですね・・・。 ちなみ徳島県は野球が強い(かった?)です。 僕の出身は徳島県立池田高校という高校ですが、僕が3年生の時に、蔦監督という名監督の下、夏の甲子園で優勝をしました。同級生にはプロ野球選手もいます。また、一つ下には日本テレビの野球解説で有名な「水野」さんもいます。 趣味:格闘技を見ること。 小学生から高校生まで空手を習っていました。 帯の色は黒。初段です。「じゃあ、今も強いのですか?」という質問を受けます。しかし、今はヘボヘボです。すぐに息が切れます。体がカチカチなので、蹴り技はできません。 あと、お腹も少し邪魔かも・・・ 取得資格:行政書士・宅地建物取引主任者・日商簿記検定2級 好きな食べ物 ・さぬきうどん・ ラーメン(醤油とんこつ)・ カレー ・すし というところでしょうか。 うーーん、なんか普通というかベタですね。 ラーメンは、うちの事務所の近くにある「銀龍」というお店のラーメンが非常に美味しいです。 私がこの仕事をしている理由 今から5年前、行政書士事務所を開業したとき、「右も左もわからない」「暗中模索」このような状況でした。日々不安でした。「誰か相談に乗ってくれる人がいればいいのに」このような思いを毎日持っていたように記憶しています。 特に顧客の獲得や業務知識の習得に関しては苦労しました。これから行政書士事務所を開業される方の多くが私と同じ悩みを持っているのではないかと思います。 行政書士事務所の運営がある程度軌道に乗ったある日、一本の電話が鳴りました。 「これから行政書士事務所を開設するものです。お忙しいところ恐縮ですが、相談に乗って頂くわけにはいかないでしょうか?」 このような電話でした。 色々とお話を聞いていると、開業当時の私と同じ悩みを持っていることが分かりました。 相談後、彼は次のように言いました。 「気持ちがすっきりしました。モヤモヤが消えました。本当にありがとうございました。これから行政書士としてやっていく勇気が湧きました」 この言葉を頂いた時、「私のような人間でも他人のお役にたてることがあるのか」このように感じました。 「行政書士事務所の開業で悩んでいる方のために、継続してお役に立つようなことをしよう」 このように考え、このサイトを開設しました。 あなたも一人で悩んでいないで是非、当センターのサービスを利用してみてください。 プロフィール テレマーケティング会社、大手通信キャリア子会社を経て、2000年9月、独立。 同年、有限会社エイドリバーを設立。 東証上場企業のホームページをはじめ、数多くの企業のホームページ企画を手がける。また日本で最初の、携帯電話を使った献血予約サイト(日本赤十字社)を企画・構築(現在は他社が行っております) その後マーケティングコンサルテーションにも進出。 作成したダイレクトメール、FAXDM、ホームページはどれも高反響の実績を残し、ある社長は、「加川さんに書いてもらったダイレクトメールがあるから営業マンは全員解雇しようと思ってます」と言われたことも。 平成12年2月に神田昌典氏が代表を務める株式会社アルマックと代理店契約を結ぶ。 神田氏は日本において情報起業の元祖ともいえる存在。アメリカから持ち込んだダイレクトマーケティングに神田氏のノウハウを加えたダイレクトレスポンスマーケティングは一時代を席巻した。著書に、「あなたの会社が90日で儲かる」「口コミ伝染病」「あなたも今までの10倍早く本が読める」などがある。 神田氏と代理店契約後は、神田氏が主宰する「顧客獲得実践会」のパッケージ及びビデオ販売をてがける。販売成績は常に代理店の中でもダントツの一位をキープ。 2003年10月、インターネットマーケティングについて書いた「購買心理をそそるネット販売心理学」明日香出版を発刊。
予約の段階でアマゾンジャパンの一位を獲得。また、韓国でも出版される。 同書出版時の出版記念パーティーでは、当時行われたセミナーでは次の講師陣を揃え、「これだけのメンバーが一堂に揃うなんて!」と非常に話題を呼んだ。 武沢信行氏:有限会社がんばれ社長代表 金森重樹氏:金森行政書士事務所代表 木戸一敏氏 モエル株式会社代表取締役 栢野克己氏 株式会社インタークロス代表取締役 同書の中でとりあげた「セールス文章」の書き方をまとめた「勝利のライティング法則解説レポート」の請求数は、現在まで累計18,600冊を越える。 その後、対法人向けにセールス文章作成サービスを行う「合同会社オンライン文章サービス」を立ち上げる。東証上場企業を始め多くの法人のセールス文章(ダイレクトメール、FAXダイレクトメール等)を作成。 2005年、アーク行政書士事務所を設立、主に法人設立関係の書類作成サービスを手掛ける。 現在までに会社の設立のサポート数は、4500社を越える。 以上が私の簡単なご紹介です。 自分が一度も通ったことがない道を進んでいくのは不安なものです。 しかし、既にその道を通ったことがある人と進んでいけば不安は大きく軽減されます。 「行政書士という業を選択し独立し生きていく」 私はこの道をすでに5年前から歩んでいます。 あなたがこれから抱えるであろう不安な気持ちを払拭することができます。 一期一会という言葉がありますが、あなた様にこのホームページをご覧いただいたのも何かのご縁でしょう。 是非、私でお役に立つようなことがあればご用命いただければと存じます。 長い文章をお読みいただきありがとうございました。 行政書士開業サポートセンターへのアクセス案内
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